話題のサービス「polca」に企画を作ってみた!内容となぜやるのかをご説明します!

polca start

「みなさんご存じですか?polca、すげー面白そうですよ!」

最近話題のpolcaを始めてみました。

このブログを進めていくうえでも活用していくことになると思ったので、簡単な説明と僕の企画の紹介をしていきます!

Polcaって?

クラウドファンディングサービスを提供している「CAMPFIRE」がリリースした「フレンドファンディングアプリ」のサービス名称です。

コンセプトは以下の通りです。

お金をもっとなめらかに。
お金でもっとなめらかに。
お金がコミュニケーションと共にある世界を目指して。

polca 公式WEBサイトから引用

既に色々な企画があり、それを見ているだけでワクワクしてきます!

んで、お金をお金でなめらかにしていくという考え方を、少しでも理解するためにpolcaを利用してみようと思ったわけです。

実はぼく、家入一真さんの思想にものスゴク惹かれてまして、彼が何か発信されるたびになるほどなぁと思わされています。

やさしくてつよい大人。そんなイメージを持っています。

今回の企画内容

今回の僕の企画は、「ビジネス書を読む時間がない方々に代わって、本の内容から感じたものを『僕なりの表現』でまとめます!」というものです。

一口300円から支援できるので、みなさんからのご支援お待ちしてます!!

Shuのpolca

なぜ企画をやるのか

もともと、僕は週に2∼3冊程度書籍を読んでいます。基本的に成長欲求が強い方なので、インプット量を増やし続けることを意識しています。

しかし、毎週書籍を購入してたらガンガンお金が飛んで行っちゃって、気づいたら財布がカラっぽに…笑

だからといって、中古の書籍は著者にお金が入らないのかなと思うと何となく買いづらい…。でもインプット量は減らしたくない。何なら増やしたいくらいだわ!そう思っていました。

この問題がわりと自分の中で大きくて困っていたんですね。

僕は、毎回書籍を読んだら自分用に本の内容を解釈したものをWordにメモして、それを見返しながらアウトプット環境で実践したり感じたりしていたんですけど、ふと思いました。

「これって時間がなくて本が読めない人にとって役に立つんじゃない?」

今回のpolcaでは、これをお返しにします!

  • 僕は書籍の購入費が調達できる
  • 支援者の方々は時間の節約&実際に本を買うかどうかの判断ができる
  • 何より、「支援する・支援してもらう」というやり取りがめっちゃ暖かい!

本当にいいサービスだなと思います。いつか見返りを求められなくても支援したくなるような暖かい企画とかやりたいですね。アイデア練らなければ!

注意していること

polcaでは様々な企画があり、それぞれに注意しなければならないことがあると思います。

今回の僕のお返しの特性上でいうと、著作権侵害にならないようにすることです。

本の要約は、本を買わずとも内容が分かるものなので、著作権の侵害に当たります。僕が自分用にまとめていた分には問題ありませんが、それを発信するとなると問題になってきますね。

なので、今回のお返しでは以下の点をしっかり意識しようと思ってます。

  • 本を読んで得た知識をそのまままとめない
  • 内容を受け感じたことを、しっかりと自分の頭で考える
  • 考えた結果を自分なりの表現でまとめる

最終的には本の購入までお勧めしようかと考えています。ぼくのまとめで買うか判断してもらうのもよし、実際に読む上での理解の助けにするのもよしです。

さいごに

今回は、polca始めてみたことの告知記事でした。

もし実際に支援金が集まったらそれも記事にしていきますね。

お手軽に暖かい経済圏が生まれていくサービス「polca」をみなさんも使ってみてください!

Shuの企画を支援する

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